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日本ラグビー、ベスト4ならず!

 ラグビーワールド杯2019。日本はベスト4ならず南アフリカに3対26で敗れました。前半は3対5で善戦していましたが、後半は敵陣で試合が出来ない時間が多くなり、後半は完敗と言う感じがしました。それでも特にフィジカルが強い南アフリカを相手に3対26は「日本も頑張った!」と言う印象もあります。そして日本ラグビーは、史上初のベスト8となり新しい歴史を作りました。選手や関係者の皆さん、沢山の素晴らしい感動を有り難うございました!そしてお疲れ様でした!

 僕はラグビーは、所謂「俄かファン」ですが、体を張ってチームが一丸となって試合をされている選手の皆さんをテレビで観戦をして、興奮もしましたし、ノーサイドの精神など素晴らしいスピリットを感じました。今後の日本ラグビーのさらなる躍進を期待しています。
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ラグビーW杯、日本が史上初の決勝T進出!

 今日は、午後7時45分スタートのラグビーW杯で、日本対スコットランド戦がありました。笛吹さんのシェリー20周年祭を無事に終えて会場を後にしたのは、午後7時50分頃。何と始まってすぐにスコットランドが先制の7点を挙げ、日本が追いかける展開。その後は車の中のテレビで音声を聴きながら、信号待ちの際には映像も見ながら応援をしつつ、帰宅をした時にはハーフタイム。後半は自宅のテレビで応援観戦。文字通り手に汗握る展開になりましたが、日本がスコットランドを相手に28対21で見事に勝利!史上初の決勝トーナメントに進出しました!頑張れ、日本!

日本がサモア戦に勝利!

 ラグビーW杯、一次リーグの日本対サモア戦は、日本がサモアに38対19で、これでロシア、アイルランド戦に続いて3連勝!特に後半の最後の最後でボーナスポイントを獲得出来る4トライ目!これで決勝トーナメントに向けて大きく前進。そしていよいよスコットランド戦です!

日本がアイルランドに勝ったんですね!

ラグビーW杯日本大会予選プールA日本対アイルランドは、日本が逆転勝ちをしたようで、僕は後から知ったんですが、素晴らしいですね!こちらでも話題になっていました!これは大ニュースです!歴史的な勝利ですね!

渋野日向子選手、全英女子オープンの優勝、おめでとうございます!

 米女子ゴルフの海外メジャー最終戦・AIG全英女子オープンで優勝した渋野日向子(ひなこ)選手ですが、海外メジャー制覇は、1977年に全米女子プロを制した樋口久子さん以来で、男女通じて42年振りの史上2人目の快挙。

 僕はゴルフはやらないんですが、小田純平さんや(川口)勇さんはゴルフをされるので、つい先日の小田さんの全国縦断カラオケグランプリ大阪大会の際に勇さんが「今、全英女子オープンで、日本人の若い子が、いいところで頑張ってるんだよね!」と話題にしていたのを、今回の優勝で思い出しています。その会話に際には、誰も渋野さんの名前を思い出せないでいましたが、今回の優勝で、僕もしっかりと名前を覚えることが出来ました。笑顔がチャーミングで天真爛漫なキャラクターの渋野さん、どうかこれからも頑張って下さい!

プロフィール

masatomatsuda

Author:masatomatsuda
◯松田真人へのメールは
<requiemmasatomatsuda@gmail.com>へお願い致します!

◯松田真人(ピアノ、キーボード、シンセサイザー、作・編曲、プログラミング、ヴォーカル)

1956年(昭和31年)2月25日北海道小樽市に生まれる 星座 魚座 血液型 B型
1974年(昭和49年)北海道小樽市立小樽潮陵高等学校を卒業
1978年(昭和53年)国立音楽大学教育音楽学科第1類を首席で卒業
1979年(昭和54年)都立志村高等学校の音楽教師を1年で退職

 母親の薦めで、5歳7ヶ月頃よりオルガンを始め、6歳7ヶ月頃にピアノを習い始める。小学時代より流行歌に魅せられ、中学時代にはラジオから聞こえて来た洋楽を聴いたことが切っ掛けで、より一層音楽に夢中になり、高校時代にはキング・クリムゾン、エルトン・ジョン、イフ、サンタナ、チック・コリア等の影響を受け、大学時代はスクリャービン、ラフマニノフ等のクラシック音楽に傾倒する。

 国立音楽大学に入学してからは、特にクラシック音楽の作曲に没頭し、卒業後は都立志村高校の音楽教師になるが、1年で退職して因幡晃のツアーに参加、プロミュージシャンとなる。

 1985年にはバンド「パラダイムシフト」(ギター:松下誠、ベース:富倉安生、ドラムス:宮崎全弘)に参加。1992年にはバンド「パラドックス」(ギター:棚部陽一、ベース:竹田弘樹、ドラムス:菅沼孝三)に参加。

 現在までに、来生たかお、山下達郎、谷村新司、ボブ佐久間、玉置浩二、安全地帯、千住明、辛島美登里、Kinki Kids、竹内まりや、福山雅治、渡辺真知子、叶正子、村下孝蔵、因幡晃などのツアーやレコーディングに参加をする。1999年からは、自己のピアノソロライブを行い好評を博す。近年(2004年以降)は、オーケストラとの共演にもその音楽活動の幅を拡げている。現在も、スタジオワークとライブのサポートの双方の活動を精力的に展開中。
 
 2001年10月20日に自主制作で初のピアノソロアルバム(1stアルバム)「心ときめいて」(自主制作/ライブ盤)を発表。2003年02月23日にはクラシックの楽曲を収めたピアノソロアルバム(2ndアルバム)「Story of Romantic Melodies」(自主制作/ライブ盤)を発表。2005年09月18日には3rdアルバム「Requiem」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。2007年09月13日には4thアルバム「あたたかな時間」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。

 2014年の秋から「Paradigm Shift(パラダイムシフト)」の活動に再び参加。

 2018年04月27日に株式会社DELLA(デラ)よりCD「眠りのジャズ / 松田真人」を発表。06月25日付でオリコンの業界紙「コンフィデンス」のアルバムチャート82位に入る。2019年03月29日には株式会社DELLA(デラ)より第二弾のCD「夜カフェ〜ジャズ・ピアノ」を発表。

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