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ヒーリング・ミュージックは14曲目!

 ジャズ・テイストのヒーリング・ミュージックの自宅録音は、今日で14曲目に入りました!編成は、ピアノ、ベース、ドラム、そして後日ダビング(予定)でギター。今日のところはざっくりとサウンドのイメージを固めて録音をして、曲のサイズを決めて、一応終了!この曲ですが、ジャズのスタンダードとしては、名曲中の名曲。

 そしてデラの池田さんに、12曲目と13曲目の音源を送ったところです。アルバムの収録予定は、全15曲ですが、兎に角やれる内は、どんどんと録音をして行き、今後、音源の部分的な録り直しや修正等も出て来る可能性があるかも知れませんし、締め切りが来年の2月の頭(確か1日でした)、その後は、デラでエンジニアさんによるMIXの作業に入りますので、余裕を持って作業にあたりたいので、サクサクと録音を行っている状況です!
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仕事「スタジオの録音」

 今日は、西村真吾さんのアレンジで、山崎ていじさんと言う方の録音が1曲ありました。編成は、ドラムに伊藤史朗さん、ベースに長岡道夫さん、エレキ・ギターに角田順さん、フォーク・ギターに大久保明さん、ガット・ギターに久し振りの千代正之さん、ピアノに松田真人、ラテン・パーカッションに菅原裕紀さん、佐野博美さんのサックス・セクション他ブラス・セクションの皆さん、杉野裕さんのストリングス・セクション、そしてマニピュレーターに丸尾稔君です。

 曲名は「幻のセレナーデ」と言う、テンポが110(最終的に113に変更)でキーはEマイナーです。音合わせが始まると、ミディアム・テンポで心地良いリズム感のあるムード歌謡と言った雰囲気で、所々でキャッチなフレーズが聴こえて来ます。録音の方は、順調に進み、約1時間程度で無事に終了!

 それから今日は、久し振りに大先輩でもあるサックスの佐野博美さんがいらっしゃったので、佐野さんと言えばその昔、僕が今、小田純平さんのサポートを御一緒させて頂いているギターの笛吹利明さんや、ベースの長岡道夫さん等と、松山千春さんのツアーに長年に渡り参加をしていらっしゃったことがあるので、僕の方から御挨拶方々「今、ギターの笛吹さんと一緒に、小田純平さんのサポートの仕事をしているんですよ!」と声を掛けさせて頂くと「純平ちゃん、歌、上手いでしょう!」と、既に御存知の様子でした。そして佐野さんは今年、レコード大賞の「功労賞」を頂いたそうで、何でも佐野さんのお父様もやはり音楽家だったようで、お父様もその昔、やはり「功労賞」を受賞されたことがあって、今回、親子二代に渡って「功労賞」を受賞したことになるので、これはまた素晴らしいですね!因みに佐野さんは今年73歳になるようで、僕も佐野さんを見習って少しでも長くスタジオの仕事やサポートの仕事を続けていけたらと、佐野さんのことを励みにさせて頂きたいと思いました。

13曲目が、ほぼ出来上がりつつあります!

 昨日から制作に取り掛かっているヒーリング・ミュージックの13曲目が、ほぼ出来上がりつつあります!編成もピアノにギターを後からダビングするような感じで考えているので、イメージが固まると早いですね!もしかしたらこの13曲目は、ピアノ・ソロでも行けそうな感じもあります。

プリンターを購入!

 今日は、先日壊れてしまった自宅のプリンターに変わるべく、新しいプリンターを購入しました!ネットや家電量販店の店員さん、そして皆様方からも大変に貴重な御意見をメールで教えて頂き、レーザー・プリンターやインクジェット・プリンターのエコタンク搭載の機種等、色々と検討をした結果、購入をした機種は、インクジェットのエコタンク搭載機種でエプソンのEW-M630TB(複合機)。この写真がそうです!

2018年11月28日(1)

 帰宅後すぐに開封。エコタンク搭載の図は、こんな感じ!

2018年11月28日(2)

 そして説明書を読みながら、最初に黒色のインクを注入。注入している様子は、こんな感じ!

2018年11月28日(3)

 全てのインクを注入後、用紙をセットして試し刷り。そしてPCに接続をしてインターネットでセットアップを試みると、MacのOSのセキュリティが働いて開くことが出来ず、すぐにメーカーのサポートに電話。すると対応策等色々と調べてくれて(「システム環境設定」→「セキュリティとプライバシー」→ロックを解除して「全てのアプリケーションを許可」にチェックを入れる→ロックをする)、折り返しの電話で説明を受け、指示通りに操作して行くと見事にセットアップが完了。無事に印刷が出来る状態になりました!良かった!これで来年の年賀状の印刷に間に合います!

ヒーリング・ミュージックは13曲目!

 ヒーリング・ミュージックは12曲目をほぼ録り終えたところで、修正点等のデータの確認をしてオーディオに録音。今日から13曲目に入りました。

ヒーリング・ミュージックは12曲目!

 ヒーリング・ミュージックの制作は、今日から12曲目に入りました!担当の池田さんのチェックはこれからになりますが、どんどんとやれる間は、兎に角作業を進めて行こうと思います!

大切なスマホが・・・?

 昨日、美味しいランチを食べに出掛けた後、買い物等をして、夕方から都内某所で行われる梶田さんにお会いする為の会に、自宅を出発する45分位前に一度自宅に戻りました。すると上着のポケットに入れてあったはずのスマホがありません。「あれっ?」と思いながら、きっと僕のことだから、帰宅後、すぐに自宅のどこかに無造作に置いてしまい、そのことを忘れてしまったのだろう?位に考えて、スマホの携帯番号に電話をすれば、自宅のどこかでスマホを呼び出している音が聞こえて来て、スマホのある場所が分かり、見つかるだろう!と、あまり心配はしていなかったのですが、2、3度と携帯番号に電話をしても呼び出している音が聞こえません。じゃあ出掛けた際に、車の運転席等、どこかに置き忘れてしまったのだろう?と思い、駐車場の車に様子を見に行きましたが、スマホは見つかりません!これには流石に困りました。そして出かける時間が刻一刻と迫って来ます。結局、スマホは見つからず、自宅を出る時間になってしまい、この時点では、スマホを紛失してしまった感がありました。

 そして都内某所での会が終わり、電車で帰宅後、もう一度、車の中を探してみることにしました。今度は懐中電灯を持って・・・。すると、運転席の下のちょっと見え難いところに、大切なスマホがあったのです!これには、もう本当に、良かったと言うか、ほっと安堵をして胸を撫で下ろしたような気持ちです。今回は、上着のポケットに入れたスマホが、車の運転中か何かの時に、上着のポケット(ちょっと浅い感じのポケット)から外に抜け出てしまったようです。今後は、対策と言うか、スマホを入れた手帳型のケースをズボンのベルトを入れる部分に繋げるようなこと(取りはずしが出来るような感じで)を考えてみようと思います。兎に角、大切なスマホが見つかって良かったです!!!

新たな御縁が・・・!

 今日は、先月の19日(金)に渋谷の「Jz Bratt」で行われた木戸やすひろさんのライブが切っ掛けで、梶田さんと言う方と御縁が出来、その方と都内某所で色々とお話をさせて頂きました。夕方の午後6時半から始まった会でしたが、話しは色々と尽きなくて、取り敢えず今日はこの辺で、的な感じでお開きになりましたが、その時既に時間は午後11時を過ぎていました。今後何かしらの新しい展開に繋がると嬉しいですね!

「松田真人 Piano Solo Live In Osaka 2018 Autumn」

 今日は、大阪の江戸堀コダマビル1Fレッスンホールで「松田真人 Piano Solo Live In Osaka 2018 Autumn」が行われ、無事に終了しました!

 いつものように大阪ライブのお手伝いをして下さる尾崎さんと、JR大阪駅改札口で待ち合わせをしたのですが、今回はいつもよりも30分早い午前11時に待ち合わせ!その理由は、昨年もお昼ご飯を食べに出掛けた会場近くの美味しいラーメン屋さんが、 連休中と言う事で混んでいるのではないか?と言うことでした!会場に到着後、荷物を置いて早速出掛けると、成る程確かに既に10名位並んでいたでしょうか。並ぶこと20分程度で入場。お店の名前は「鶏Soba 座銀(ざぎん)」。2人が注文したのは「鶏そば」!後で写真も掲載しますが、何とスープが白いんです!味と言うか食感はクリーミーな感じ。そしてまるでカンナで削ったような長細い感じの牛蒡が入っていて、これはもしかしたら油で揚げているのかな?これがまた結構アクセントになっていて美味しいのです!昨年から丁度1年振りになりますが、やはり美味しかったです!

 その「鶏そば」の写真がこれ!どうですか?見た目が結構凄いでしょう!スープが真っ白で少し泡立っています。カンナの削りカスのように見えるのが、牛蒡です!見た目のインパクトも凄いんですが、これが美味しいんです!そしてこの写真だと、麺は白いスープの中に隠れていて見えませんね。

2018年11月24日(1)

 そして会場に戻りリハーサルの開始。今日の大阪ライブは、基本的なセットリストは東京と同じ。まずはカラオケを使ってやる曲のリハーサル。東京の会場のようにPAが無いので、尾崎さんの方でアンプを用意して貰い、僕の方で事前にiPodに流し込んだ音源を鳴らしてやるやり方をやっています。

 カラオケのリハーサルを終えると今度は弾き語りのリハーサル。今回はビリ-・プレストンの「You Are So Beutiful」を取り上げました。アル・パチーノ主演の映画「カリートの道」の最後で、この歌が流れて来た時の印象があまりにも良かったからです!

 そしてリハーサルの最後には、それ以外の曲を少しやって後は本番の開演を待ちます!リハーサルは午後2時半前には終わっていたと思います。

 開演は午後3時丁度!まず最初の曲は今年発表をしたアルバム「眠りのジャズ」から「Moon River」。今回のソロライブ1曲目は、この曲だな!と、そんなに迷うことなく決まり、2曲目はやはり「眠りのジャズ」から「あなたへの贈り物」、3曲目はゴードン・ジェンキンスの「Good-bye」。この曲は少し渋目かな?とも思いましたが、僕自身としてはやりたかった曲の一つ。

 4曲目以降は、自主制作で発表した1stアルバムの「心ときめいて」から2曲、3rdアルバムの「レクイエム」から3曲をやり、この後、前述した弾き語りを1曲やり、次の曲だけ、唯一東京公演とは違う曲をやりました。取り上げたのは、チック・コリアの「Clistal Silence」。チック・コリアは、僕にプロ・ミュージシャンになりたい!と思わせてくれた、そんな切っ掛けを作ってくれた、僕にはとても大切な音楽家の1人です。

 そして再びオリジナル曲を演奏。4thアルバムの「あたたかな時間」から3曲、そしてまだアルバムとしては発表していない「心のままに」と、声優の小杉十郎太さんに書かせて頂いた「AI NO KAKERA」をやり、最後はアンコールは「愛の歌」。これが今年の大阪公演のセットリストでした。

 終演後は、東京公演と同じように、聴きに来て下さった皆様方のお見送りをさせて頂いて、無事終了です!

 そして後片付けの後は、これも楽しみな懇親会。今日の懇親会も、参加をして下さった方やスタッフの皆さんと、美味しいお料理やお酒を堪能しながら、色々な話題で盛り上がりました。お店の取り計らいもあってか、時間も少し長目にいられたように思いました。

 と言うことで、今年のピアノソロライブ大阪公演も、無事終了です!聴きに来て下さった皆様方、本当に有り難うございました!また来年も、どうか宜しくお願いします!

 写真とセットリストは、帰宅後にアップします!まずこの日のセットリストです。

1 「Moon River」(ヘンリー・マンシーニ/カラオケあり)   
    MC 曲紹介
2 「あなたへの贈り物」(オリジナル曲)
3 「Good-Bye」(ゴードン・ジェンキンス/カラオケあり)
    MC 曲紹介
4 「夕映え」(オリジナル曲)
5 「哀愁のメロディ」(オリジナル曲)
    MC 曲紹介
6 「レクイエム」(オリジナル曲) 
7 「渚にて」(オリジナル曲)
8 「銀河鉄道トリップ」(オリジナル曲/カラオケあり) 
    MC 曲紹介
9 「You Are So Beautiful」(ビリー・プレストン/弾き語り)
10 「Crystal Silence」(チック・コリア)
    MC 曲紹介 
11 「月の雫」(オリジナル曲)
12 「時を紡いで」(オリジナル曲)
13 「君の笑顔が見たいから」(オリジナル曲)
    MC 曲紹介 本編最後の挨拶
14 「心のままに」(オリジナル曲/カラオケあり)
15 「AI NO KAKERA」(オリジナル曲/カラオケあり)

アンコール:16 「愛の歌」(オリジナル曲/カラオケあり)

 ライブの写真は、尾崎さんに沢山撮って頂いたので、これからチェックをして、厳選をしたものをアップしますので、しばらくお待ち下さい!

2018年11月24日(2)

2018年11月24日(3)

2018年11月24日(4)

2018年11月24日(5)

2018年11月24日(6)

2018年11月24日(7)

2018年11月24日(8)

2018年11月24日(9)

2018年11月24日(10)

2018年11月24日(11)

追記:それから大変有り難いことで、この日持参をしたCD「眠りのジャズ」5枚が、ライブ会場で完売をしてしまいました。と言うことで、在庫が完売をしてしまったので、帰宅後、発売元のデラの担当の池田さんにメールで再注文をしました。CDが届き次第、このブログからも注文が出来るように告知をしますので、宜しくお願いします。

明日は、ピアノ・ソロ・ライブ(大阪「江戸堀コダマビル」)

 明日は、いよいよ大阪の江戸堀コダマビル1Fレッスンホールで年に一度の「松田真人ピアノ・ソロ・ライブ」です!つい先程、東京公演の前日の時と同じように、1曲目から曲順で通しました。勿論、飛び込みも大歓迎です!それでは、どうか宜しくお願い致します。

仕事「スタジオの録音」

 今日は、若草恵さんのアレンジで、ケイ潤子さんの録音が2曲ありました。編成は、ドラムに長谷部徹君、ベースに富倉安生さん、エレキ・ギターに角田順さん、フォーク・ギターに谷康一さん、ピアノの松田真人、ラテン・パーカッションに菅原裕紀さん、ミュゼット・アコーディオンの方、杉野裕さんのストリングス・カルテット、そしてマニピュレーターに丸尾稔君です。

 1曲目は「白いラベンダー」と言う、テンポが76でキーがFマイナーの曲。譜読みを始めると、イントロにピアノがメロディを奏でる書き譜が、そして間奏はイントロの同じコード進行でピアノがアドリブと記してあります。早速一通りコードのチェック、そしてイントロの書き譜の練習です。間奏のアドリブは、コード進行に沿って自然に湧いたイメージを本番でも弾けるように準備。そして全体の音合わせや、仮歌を御本人のケイ潤子さんに歌って頂くと、関係者の方から「済みませんが、半音下のキーで1コーラスだけやらせて下さい」とリクエストがあり、半音下のEマイナーのキーで1コーラスだけケイ潤子さんに歌って頂くと、その結果、本番の録音は、譜面の半音下のEマイナーのキーで録音することになりました。さあ、大変!(笑)今まで、すっかりFマイナーのキーで慣れてしまっているのと、既に写譜屋さんが書いたマスター・リズムの譜面の上(正確にはコピーをした譜面)に半音下に移調して書くとなると、譜面上に色々な情報が混在して、兎に角、見難くなってしまいます。それでも短時間で半音下のコードに書き直し、イントロ等の書き譜のメロディーもやはり半音下に急いで書き直し、でもどうしても見難いので、ミスタッチが出ることも予想されます。結局の本番の録音では、イントロの書き譜や間奏のアドリブは問題無く弾けたのですが、歌中を3か所、部分的にやり直させて貰いました。

 そしてもう1曲は、原曲があの懐かしいアダモ氏の曲で「君を愛す」と言う、(実はこの曲のテンポを確認するのを忘れてしまいました)キーがAマイナーの曲。ミディアム・テンポ位だったでしょうか。そしてこの曲は、基本的には僕のピアノと杉野さんのソロ・ヴァイオリンの二人だけの演奏。最初に若草さんを中心にして簡単な打ち合わせがあり、その後2回程度のリハーサルをやり本番の録音。ケイ潤子さんは、シャンソンをメインに歌われていらっしゃるようで、アダモ氏の歌を歌われるのは、なるほど分かるような気がします。

 それからこの曲は既にライブでも歌われていらっしゃるようで、ピアニストの伴奏でライブで歌われているケイ潤子さんの音源を少し聴かせて頂き、その雰囲気を掴みます。本番もやはり2回やったでしょうか。1度目のテイクを聴いた際に、若草さんからも「もっと盛り上げて下さい!」とのリクエストがあり、2度目の録音では僕もドラマティックにピアノを弾くことを心掛け、それで無事にOKテイクが録れました。それからこの曲はイントロの前に、杉野さんがヴァイオリンのソロで、若草さんが書いて来た凄く難しそうな書き譜を録音する予定になっていましたが、流石にこの書き譜は初見では難しいでしょう!と言うことになったようで、その録音は行われませんでした。ヴァイオリンの杉野さんも、これには流石に「ホッと」した表情をしていました。と言うことで、今日の録音も無事に終了しました!

自宅のプリンターが故障しました!

 昨日になって自宅で使っているプリンターが壊れてしまいました。何とか復旧しないものかとネットで調べて対処してみたのですが、結局復旧せず、その後メーカーに問い合わせてみると、修理に出すか、今、使っているプリンターの後継機種を修理代金よりも少し上乗せすることで買い替えが出来ますが・・・の二つの選択肢を提示されました。

 今週の土曜日(24日)に、大阪で開催をする自分のソロライブを聴きに来て下さる皆様方にお配りをするプログラムやアンケートは、いつもサポートをして下さる尾崎さんにお願いをしているので大丈夫なんですが、来年の年賀状の印刷はプリンターを使ってやっているので、どうしてもプリンターが必要になって来ます。勿論、仕事でも譜面を印刷する等プリンターは使うので、今月中か来月の初め位までには用意しなければいけないので、今ネットや家電量販店等でプリンターに付いて色々と調べ始めているところです。

 以前、仕事仲間からレーザープリンターをお勧めされたので、それも選択肢に入れつつ、昨日家電量販店で聴いたところ、最近は大容量のエコタンク搭載モデルと言うのもあるらしく、これだとカートリッジタイプと違ってインクの持ちが良くて、良いかも?と何かと思案中です!書類等、文書印刷等をする場合は、レーザープリンターは滲まないので綺麗に印刷されるようですが、写真等のカラー印刷の場合は、インクジェットの方が綺麗とのこと。皆様方は、プリンターに付いては、どのようなものを使われているのか、そしてどのような考えをお持ちなのか、もし宜しければ、教えて頂けると有り難いです!

ヒーリング・ミュージックは、11曲目!

 ジャズ・テイストのヒーリング・ミュージックの制作は、今日で11曲目に入りました。この曲も、とても良く知られている曲で、それを最初はオリジナルの雰囲気よりももっとスローでしっとりと!と思いましたが、その後、いや、少し今風な雰囲気のノリでやってみよう!と考えるようになり、その流れで録音を始めています!さて、どうなるでしょうか?

ヒーリング・ミュージックの10曲目が、一応完成!

 午前中から制作に入っていたヒーリング・ミュージックの10曲目が一応完成しました!昨日から、どのような感じで弾こうか?等とコード・チェンジも含めて色々と思案していたこともあり、且つ編成がピアノ・ソロなので、早く完成したと言うことです。因みにこの曲は、僕が両親に連れられて行って観た、初めての洋画の中の挿入歌の1曲でもあり、世界的にも良く知られている名曲です。

映画「マギー」

 今日観た映画は「マギー/Maggie」(2015年アメリカ映画)と言う、ドラマ、ホラー、サスペンス、そしてゾンビ映画。長編デビューのヘンリー・ホブソン監督作品で、キャストは、アーノルド・シュワルツェネッガー(男優)ウェイド・ヴォーゲル、アビゲイル・ブレスリン(女優) マギー・ヴォーゲル、ジョエリー・リチャードソン(女優)キャロライン・ヴォーゲル、その他の皆さん。

 内容は、感染するとゾンビ化してしまう恐ろしいウイルスが蔓延する近未来。ある日、アメリカの田舎町に暮らす16歳のマギーが感染してしまい、感染者を隔離する特別病棟に収容されてしまいます。しかし父のウェイドはマギーを捜し出し、我が家へと連れ帰ります。マギーのゾンビ化がゆっくりと進行する中、彼女を隔離しようとやって来た地元警察とも激しく衝突するウェイドだったのですが・・・。

 ゾンビ映画と言うと、ゾンビと化した沢山のゾンビの群れに人間が襲われるイメージがまず最初に浮かびますが、この映画は全く雰囲気の異なる映画。結末も想像していたのとは違いましたが、これまで沢山のゾンビ映画が作られて来ただけに、作り手の方も色々と考えて、このようなゾンビ映画を製作したのでしょうね。アーノルド・シュワルツェネッガーが、徐々にゾンビ化していく最愛の娘を守ろうと苦闘する父親を演じる異色のゾンビ映画。劇判は、最近の映画では時折耳にするような今風な感じの音楽。音楽は、デヴィッド・ウィンゴ。

ヒーリング・ミュージックのアルバム制作は、9曲目!

 今日は、ジャズ・テイストのヒーリング・ミュージックのアルバム制作に付いて、9曲目に入りました!編成は、ピアノとベースのデュオ!楽曲は、これは所謂スタンダード・ナンバーですね!きっと皆さんも、良く耳にしたことのある名曲だと思います!

デラの池田さんに新たに4曲オーディオ・データ!

 現在制作中のヒーリング・ミュージックの次のアルバムに付いて、今朝、デラの担当の池田さんに、新たに4曲のオーディオ・データを送らせて貰いました。15曲中、5曲目から8曲目までの4曲です。

「松田真人 Piano Solo Live 2018 Autumn」

 本日、国分寺の「GIVE HEARTS」で行われた「松田真人 Piano Solo Live 2018 Autumn」は、お陰様で無事に終了しました。皆様方に書いて頂いたアンケートは、これからゆっくりと読ませて頂きます。そして終演後には、皆様方とお話しもさせて頂きましたが、頂いたプレゼントや差し入れの方、本当にどうも有り難うございました!内容の詳細に付いては、後日にさせて頂きますので、宜しくお願いします。

 会場入りは午後4時丁度。いつものようにセッティングをしてリハーサルの開始。今年は僕がプロミュージシャンになって39年目の年になるので、今年と来年のソロライブは、自分のオリジナル曲を中心にセットリストを組むことにしました。と言うことでクラシック等の楽曲の演奏は無し。セットリストが決まり自宅でリハーサルもして来ましたが、自分のオリジナル曲ともなると、やはり思い入れと言うか、ピアノを弾いていても何か違うものがあるように感じます。それから今回のソロライブは、今年の春に発表をした11年振りとなる新譜「眠りのジャズ」が好評とのことで、そのアルバムからも数曲取り上げることにしました。と言うことで、1曲目は「眠りのジャズ」から・・・。

 話は戻りますが、リハーサルは、まずカラオケで演奏をする曲のチェックから。今回は「眠りのジャズ」のカラオケも用意をしているので、ジャズ・テイストのカラオケともなると、これまでのポップス調のカラオケとは若干音量のバランスが異なるので、その辺は会場の音響のスタッフの方と念入りにチェックをします。そして次は弾き語りのリハーサル。そして最後はピアノソロの楽曲のリハーサル。午後5時半頃にはリハーサルは終了。その後は楽屋で開演を待ちます。

 開演は午後6時半丁度。今日のソロライブは、これまでとは少し気持ち的なことで、違うような気がしました。はっきりとした理由は分かりませんが、昨年の12月に始まり、特に今年の年明けから「眠りのジャズ」の「眠り」に特化した内容のアルバムを制作したことで、音数の少ない、静かな、柔らかい(その他にも、これらに類似したような表現があるかとは思いますが)ピアノの演奏を実際に経験したことで、それが実に心地良かったこと。そして僕自身も最近、このような音楽性に少なからず魅力を感じ始めていたと言うこと。そんなことが、僕の、特に最近のピアノの演奏に少なからず影響を与えたことは間違いないように思います。

 実際、今回のセットリストにある多くの曲で、そのような演奏の仕方が反映されていたのではないかと感じるからです。その他にも、メロディーを味わうように、嚙みしめるように弾くこと等々・・・。ある種、猪突猛進的な演奏は、僕は若い頃からもう、随分と弾いて来ましたからね。(笑)自分の演奏に真っ向からのめり込むだけでなく、しみじみとした演奏や、ちょっと斜め上から、身を引いて冷静に感じ取るような演奏・・・。そんなことも考えたりしています。

 昔は、20代、30代の若い頃は、ガンガンに行ってましたからね!(笑)でも、それはそれで良かったと思っています。もう今の年齢では、そのようなパワフルな演奏は出来ないかも知れませんしね。でも僕は、出来ると思ってはいますが・・・。(笑)

 それと今回はトークを少な目にしました。限られた2時間程度のライブの中で、トークを少な目にして、ピアノの演奏やオリジナル曲を聴いて頂こうとの思いからです。良く考えてみれば、これは当たり前なんですが、ミュージシャンの皆さんの中には、トークが上手な方もいらっしゃいますし、僕の中では、最近のライブ(最近に関わらずかも知れませんが)は、話が出来て当たり前的なイメージがあったので、トークが苦手な自分も、それにトライしてみなければ的な思いがあったからです。と言うことで、これからは、トークを少な目にしようかな?(笑)皆様方への御挨拶や曲紹介等、後は、これだけは伝えたい!等の内容と、トークも厳選ですかね。

 今日のブログの内容は、ちょっとこれまでとは違ってしまいましたが、皆様方にもお伝えをしたい内容のように感じたので、書かせて貰いました。今月の24日(土)には、大阪でのソロライブも控えています。聴きに来て下さる皆様方にも喜んで頂けるように、心を込めて、集中をしてピアノを弾きます!

 それからこの日のセットリストは、今月の24日(土)に大阪でのソロライブがありますので、それが終わってから掲載をさせて頂きます。宜しくお願いします。

 それでは、この日のライブの写真です!

2018年11月17日(1)

2018年11月17日(2)

 そしてこの日のセットリストです!

1 「Moon River」(ヘンリー・マンシーニ/カラオケあり)   
    MC 曲紹介
2 「あなたへの贈り物」(オリジナル曲)
3 「Good-Bye」(ゴードン・ジェンキンス/カラオケあり)
    MC 曲紹介
4 「夕映え」(オリジナル曲)
5 「哀愁のメロディ」(オリジナル曲)
    MC 曲紹介
6 「レクイエム」(オリジナル曲) 
7 「渚にて」(オリジナル曲)
8 「東京悲恋夜話」(オリジナル)
9 「銀河鉄道トリップ」(オリジナル曲/カラオケあり) 
    MC 曲紹介
10 「You Are So Beautiful」(ビリー・プレストン/弾き語り)
    MC 曲紹介 
11 「月の雫」(オリジナル曲)
12 「時を紡いで」(オリジナル曲)
13 「君の笑顔が見たいから」(オリジナル曲)
    MC 曲紹介 本編最後の挨拶
14 「心のままに」(オリジナル曲/カラオケあり)
15 「AI NO KAKERA」(オリジナル曲/カラオケあり)

アンコール:16 「愛の歌」(オリジナル曲/カラオケあり)

明日は、ピアノ・ソロ・ライブ(東京・国分寺「GIVE HEARTS」)

 明日は、いよいよ年に一度、東京の国分寺で行われる「松田真人ピアノ・ソロ・ライブ」の日。今日は、1曲目から曲順で通しリハーサルをやり、感触を確かめました。さて、明日のお天気はどうでしょうか。聴きに来て下さる皆様方に於かれましては、どうか宜しくお願い致します。勿論、飛び込みも大歓迎です!

デラ 池田さんの感想がメールで届きました!

 先日、デラの池田さんに送らせて貰った4曲のオーディオ・データの感想が届きました!内容としては・・・ 

 「音楽的な方向OKです!」とのまず第一声があり、次に「かなりしっかりしたジャズなので、曲によってはあまりジャズジャズしないピアノソロもいいかもしれませんね」とのこと。なるほどまず手始めに送らせて貰った4曲は、確かにジャズジャズしていると言うか、普通にジャズのフィーリングがあるように思うので(僕は長年、ポピュラー音楽の現場でピアノを弾いて来て、決してジャズ・ピアニストではありませんが)、アルバム全体の印象を考えると、今後は池田さんが感想で言われているような「あまりジャズジャズしていないピアノソロもいいかもしれませんね」と言うことを、全体のバランスの中で考えて、引き続き制作を続けて行こうと思います!中目黒での打ち合わせの際に頂いた、たたき台として書かれたものを改めて読み返すと「大人、アーバン、シンプル・・・」と言ったことがコンセプト・キーワードとして書かれているので、この場合、特に「シンプル」と言うことを今一度、念頭に入れて作業に専念して行こうと思います。

ヒーリング・ミュージックは、5、6、7曲目に!

 デラのジャズ・テイストのヒーリング・ミュージックの制作は、5、6、7曲目に取り掛かっています!6、7曲目は、ほぼ完成間近(6曲目は、差し楽器を入れようと思います)で、5曲目は、曲の後半のアドリブに関して、納得の行くようなものが録れれば一応完成です。そして最終的には、デラの担当の池田さんに聴いて貰って「OK!」が出れば、正真正銘の完成となります。先日、新しい次のヒーリング・ミュージックのアルバムに収録をする為に決定が出た15曲の内、イメージが湧いた曲、自分が良く知っている曲、そしてやりやすそうな曲、そんな感じの曲から手を付け始めているので、後半になるにつれて、ペースが落ちて来るかも知れません。

今日は「小栗会」!

 今日は、これまで音楽業界で色々とお世話になったプロデューサーの小栗さんを囲んでの飲み会「小栗会」がありました。皆さん、ご覧のように素敵な笑顔で、お元気そうでした!本当に何よりです!

2018年11月13日

ヒーリング・ミュージックのオーディオ・データを4曲送りました!

 小田純平さんの九州ツアーを無事に終えて昨日、無事に帰宅をしたところですが、今日は、既に制作を始めているデラの次のヒーリング・ニュージックのアルバムに付いて、今日は4曲のオーディオ・データを、担当の池田さんに今、送ったところです。さて、どのような感想が返って来るでしょうか。

福岡からの戻り日

 今日は福岡からの戻り日。ギターの笛吹さんと2人でタクシーで空港まで行き、僕は空港の「博多カレー-研究所」で「あごだしカレー」を食べてみる。現在福岡空港は改装中。食事をするスペースもこれまでとは雰囲気が変わっていました。

小田さんの熊本公演

 今日は鹿児島から熊本に移動をして、熊本で小田さんの公演。会場「レストランCIB」でのリハーサルを無事に終えて今「美味しいラーメンを食べに行きましょう!」と言うことで、煮干しラーメンの「にぼらや」にやって来ました。僕が注文をしたのは「にぼらやセット」。美味しいと良いな、楽しみです!そして食べたラーメンは、美味しかったです!鰹節を沢山入れて食べたりするんですよ!

2018年11月11日(1) 

2018年11月11日(2) 

2018年11月11日(3) 

 そしてお陰様で、小田さんの今日の熊本公演が無事に終わりました。勿論、大盛況でした!聴きに来て下さった皆様方にも、喜んで頂けたと思います!これで今年の小田さんの九州ツァーが無事に終わりました!

 これから新幹線で福岡に移動をするのですが、新幹線の乗車時間まで時間があるので、駅の食堂(「大漁食堂」と言う名前のお店)に入り、皆んなでおつまみを食べながらビールを飲んで時間を潰しています。

 そして今、福岡方面の新幹線に乗りました。今日の打ち上げは、焼き肉だそうです。嬉しいです!

 と言うことで、小田純平さんを応援して下さっている会長さん(小田さんや勇さんは、そう呼んでいました)の接待もあって、小田さん他、総勢5名は、美味しい焼肉屋さんに会長さんが運転する車に乗って向かいました。お店の名前は、韓国料理「石焼 道 TAO」。ここでも色々な焼き肉を頂きましたが、全部美味しかったです!マッコリもちょっと飲みました!

2018年11月11日(4) 

2018年11月11日(5) 

2018年11月11日(6) 

2018年11月11日(7) 

2018年11月11日(8) 

 最後は、ニンニク!ホクホクで美味しかったです!

2018年11月11日(9) 

 そして焼肉屋さんを後にしてからは、やはりと言うべきか、会長さんのオススメのスナックに行き、小田さんや会長さんらのカラオケを聴かせて頂いた訳ですが、小田さんの歌声が素晴らしいのは、もう周知のことですが、会長さんの歌声がこれまた素晴らしくて、我々一堂みな驚いてしまいました。勇さんは会長さんの歌声の素晴らしさは既に知っていたようで、その勇さんの言葉をお借りすると「会長さんは、口説ける声質をしている!」とのこと。兎に角、会長さんの歌声は素晴らしかったです!そんなかんだで、今日も零時頃まで美味しいお酒やお料理に、そして素晴らしい歌声を堪能することが出来、とても有意義でした。

今年はこれで、笛吹さんと僕がサポートをする小田純平さんのライブは無事に終了となりましたが、来年は年明けの1月12日の札幌クラップスホールでのライブが最初となります!

ホテルに戻ると、小田さんや勇さんと熱い握手を交わしてそれぞれお互いの労を労い、来年の再会を約束して、部屋に帰りました!

フランシス・レイさん、逝去!

 今、テレビのニュースで知りましたが、特に映画音楽では大変に良く知られたフランスの世界的な作曲家フランシス・レイさんがお亡くなりになったようです。詳細に付いては分かりませんが、心より御冥福をお祈り致します!

 その後の情報としては、レイさんが亡くなっていたことは、11月7日に報じられたとのこと。86歳でした。また1人、素晴らしい作曲家、ミュージシャンが亡くなりました。

1966年に映画「男と女」に作曲した音楽が大ヒット。その後も「白い恋人たち」「愛と哀しみのボレロ」など、数々の映画に楽曲を提供し続け、1970年には「ある愛の詩」でアカデミー作曲賞を受賞しています。

小田さんの鹿児島公演

 今日は福岡から鹿児島に移動をして、鹿児島市民文化ホールで小田さんの公演です!まず九州新幹線で鹿児島駅に付いて感じたのは、今日の鹿児島が青空か広がるとても清々しいお天気で暖かいこと。気温は摂氏22度。丁度良いお天気で、気持ちの良いことったらありません。

 車窓から見えた桜島

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 楽屋の窓から見える景色

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 少し前に無事にリハーサルを終えたところですが、昨日の福岡公演の盛り上がりがまだ鮮明に残っているところに、今日の鹿児島公演は、どのような感じになるでしょうか。今から楽しみです!

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 今、楽屋から会場のロビーに来てブログの更新をしていますが、窓からはすぐ目の前に桜島が聳え立って見えます。絶景です!

 そしてロビーからメンバー楽屋に戻ってみると、笛吹さんがどこかにいらっしゃっていて、誰もいない状態で、大きな一枚ガラスの窓の方を見ると、何か得体の知れない物が窓の外側にへばり付いているように見えます。何だろうと思い、恐々と少し近付いてみると、羽を広げた形で窓のヘリにトンビ(それとも鷹でしょうか?)がとまっているではありませんか。これにはぼくも驚いてしまい、戻って来た笛吹さん、隣の楽屋にいらっしゃった小田さん、勇さんにも声を掛けさせて頂くと、皆さん一様にびっくりされていました。バッチリと写真には収めたので、帰宅後にアップさせて貰います。これには、ちょっとビックリしました!

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 そして5分押しで開演。1曲目は小田さんの短い弾き語りがあり、2曲目から笛吹さんと僕のサポートで3曲を歌われて、それが終わると、ここで我々2人はステ-ジから降りてしばし楽屋で休憩です。この部分もそのタイミングで更新しています。

 そして少し前に、今日の小田純平さんの鹿児島公演が無事に終わりました。勿論今日も大盛況でした。聴きに来て下さった皆様方は、もう楽しくて仕方がないと言った感じでした。アンコ-ルを終えてステ-ジを降りる際には、我々サポートミュージシャンにも「有り難うございます。」と嬉しい掛け声が掛かりました。嬉しかったですね!

 まだ午後5時15分位なんですが、これからホテルにチェックインをして、打ち上げです!

 と言うことで、今、打ち上げの真っ只中、皆さん、盛り上がっていますよ!「和心創楽 櫻壽」と言うお店なんですが、ここはお洒落な雰囲気のお店で、且つお料理が美味しい!白すき焼きなんてものも頂きましたが、バッチリの味でした!
 
 海老を焼いて食べるの図

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 お刺身の盛り合わせ

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 下の写真が「白すき焼き」で、これを普通の「すき焼き」と同じように生卵に絡めて頂きます。普通の「すき焼き」よりも少しあっさりとした味で、美味しかったです!

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 茄子の味噌?(これも美味しかったです!)

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 これも美味しかったんですが、忘れました。ご覧になれば、分かるでしょうか?

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 出し巻き卵ともう一つは、何だったか?忘れました。

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 これは、炊き込み御飯?風でしたか、これも絶妙な塩加減で美味しかったです。
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 そしてこれは、デザートのアイスクリーム!

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 そして結局、打ち上げ会場がお開きになった後(小田さんと勇さんは途中で次の現場へ、つまり小田さんを応援をして下さっている方と合流をしに)は、笛吹さん達4人とスタンドバーに行きアルコールを飲んだ後、小田さんと勇さんと合流をしに、つまり小田純平さんを応援して下さっている方と小田さんと勇さんがカラオケをされているお店のスナックに行き、既に小田さん達が興じていらっしゃるカラオケを見させて、聴かせて頂くことになりました。まだ時間は午後11時半前ですからね!

 そして、応援をして下さっている方のお店を後にして、最後は何とラーメン。流石の僕もラーメンはもう良いかな、と思いましたが、結局行くことに。お店の名前はラーメン専門「のり一」。出て来たラーメンのスープを一口啜ると、何とあっさりとした味でしょうか。僕の人生でこれまで、これだけあっさりとしたスープのラーメンは食べたことがありません。お酒を飲んだ最後に食べるラーメンとしては、胃にも優しくて良いかな、と言った繊細な塩味でした。美味しかったです!ツアーともなると、どうしても食べ過ぎてしまいますね!さあ、明日は熊本公演です!頑張ります!

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プロフィール

masatomatsuda

Author:masatomatsuda
◯松田真人へのメールは
<requiemmasatomatsuda@gmail.com>へお願い致します!

◯松田真人(ピアノ、キーボード、シンセサイザー、作・編曲、プログラミング、ヴォーカル)

1956年(昭和31年)2月25日北海道小樽市に生まれる 星座 魚座 血液型 B型
1974年(昭和49年)北海道小樽市立小樽潮陵高等学校を卒業
1978年(昭和53年)国立音楽大学教育音楽学科第1類を首席で卒業
1979年(昭和54年)都立志村高等学校の音楽教師を1年で退職

 母親の薦めで、5歳7ヶ月頃よりオルガンを始め、6歳7ヶ月頃にピアノを習い始める。小学時代より流行歌に魅せられ、中学時代にはラジオから聞こえて来た洋楽を聴いたことが切っ掛けで、より一層音楽に夢中になり、高校時代にはキング・クリムゾン、エルトン・ジョン、イフ、サンタナ、チック・コリア等の影響を受け、大学時代はスクリャービン、ラフマニノフ等のクラシック音楽に傾倒する。

 国立音楽大学に入学してからは、特にクラシック音楽の作曲に没頭し、卒業後は都立志村高校の音楽教師になるが、1年で退職して因幡晃のツアーに参加、プロミュージシャンとなる。

 1985年にはバンド「パラダイムシフト」(ギター:松下誠、ベース:富倉安生、ドラムス:宮崎全弘)に参加。1992年にはバンド「パラドックス」(ギター:棚部陽一、ベース:竹田弘樹、ドラムス:菅沼孝三)に参加。

 現在までに、来生たかお、山下達郎、谷村新司、ボブ佐久間、玉置浩二、安全地帯、千住明、辛島美登里、Kinki Kids、竹内まりや、福山雅治、渡辺真知子、叶正子、村下孝蔵、因幡晃などのツアーやレコーディングに参加をする。1999年からは、自己のピアノソロライブを行い好評を博す。近年(2004年以降)は、オーケストラとの共演にもその音楽活動の幅を拡げている。現在も、スタジオワークとライブのサポートの双方の活動を精力的に展開中。
 
 2001年10月20日に自主制作で初のピアノソロアルバム(1stアルバム)「心ときめいて」(自主制作/ライブ盤)を発表。2003年02月23日にはクラシックの楽曲を収めたピアノソロアルバム(2ndアルバム)「Story of Romantic Melodies」(自主制作/ライブ盤)を発表。2005年09月18日には3rdアルバム「Requiem」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。2007年09月13日には4thアルバム「あたたかな時間」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。

 2014年の秋から「Paradigm Shift(パラダイムシフト)」の活動に再び参加。

 2018年04月27日に株式会社DELLA(デラ)よりCD「眠りのジャズ / 松田真人」を発表。06月25日付でオリコンの業界紙「コンフィデンス」のアルバムチャート82位に入る。2019年03月29日には株式会社DELLA(デラ)より第二弾のCD「夜カフェ〜ジャズ・ピアノ」を発表。

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