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メダル獲得、おめでとうございます!

 今日は、平昌五輪の新種目となるスピードスケート女子マススタートで、髙木菜那選手が金メダルを獲得です。髙木姉妹は、お二人とも凄いですね〜!髙木菜那選手は、女子マススタートの初代女王となり、平昌五輪に於いては、女子団体パシュートに続いて2個目の金メダルとなりました。夏冬五輪を通じて女子で2つの金メダルを獲得したのは、髙木菜那選手が初めてです。

 そしてカーリング女子の三位決定戦で、日本がイギリスを5対3で破って、銅メダルを獲得。これは日本カーリング史上初めてのことです。リード・吉田夕梨花選手、セカンド・鈴木夕湖選手、サード・吉田知那美選手、スキップ・藤沢五月選手、そしてリザーブ&キャプテン・本橋麻里選手。もうご存知かと思いますが、この度の日本のカーリング女子の皆さんは、北海道出身(北見)の方なので、同じ北海道の小樽出身の僕は、コミュニケーションの際に飛び交う北海道弁「そだね〜」等々に癒されっぱなしでした。笑顔が素晴らしかったです!本当におめでとうございます!そしてご苦労様&有り難うございました!本当に良かったです!!!これで冬の五輪に於けるメダルの獲得数は13個になりました!素晴らしい!
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プロフィール

masatomatsuda

Author:masatomatsuda
◯松田真人へのメールは
<requiemmasatomatsuda@gmail.com>へお願い致します!

◯松田真人(ピアノ、キーボード、シンセサイザー、作・編曲、プログラミング、ヴォーカル)

1956年(昭和31年)2月25日北海道小樽市に生まれる 星座 魚座 血液型 B型
1974年(昭和49年)北海道小樽市立小樽潮陵高等学校を卒業
1978年(昭和53年)国立音楽大学教育音楽学科第1類を首席で卒業
1979年(昭和54年)都立志村高等学校の音楽教師を1年で退職

 母親の薦めで、5歳7ヶ月頃よりオルガンを始め、6歳7ヶ月頃にピアノを習い始める。小学時代より流行歌に魅せられ、中学時代にはラジオから聞こえて来た洋楽を聴いたことが切っ掛けで、より一層音楽に夢中になり、高校時代にはキング・クリムゾン、エルトン・ジョン、イフ、サンタナ、チック・コリア等の影響を受け、大学時代はスクリャービン、ラフマニノフ等のクラシック音楽に傾倒する。

 国立音楽大学に入学してからは、特にクラシック音楽の作曲に没頭し、卒業後は都立志村高校の音楽教師になるが、1年で退職して因幡晃のツアーに参加、プロミュージシャンとなる。

 1985年にはバンド「パラダイムシフト」(ギター:松下誠、ベース:富倉安生、ドラムス:宮崎全弘)に参加。1992年にはバンド「パラドックス」(ギター:棚部陽一、ベース:竹田弘樹、ドラムス:菅沼孝三)に参加。

 現在までに、来生たかお、山下達郎、谷村新司、ボブ佐久間、玉置浩二、安全地帯、千住明、辛島美登里、Kinki Kids、竹内まりや、福山雅治、渡辺真知子、叶正子、村下孝蔵、因幡晃などのツアーやレコーディングに参加をする。1999年からは、自己のピアノソロライブを行い好評を博す。近年(2004年以降)は、オーケストラとの共演にもその音楽活動の幅を拡げている。現在も、スタジオワークとライブのサポートの双方の活動を精力的に展開中。
 
 2001年10月20日に自主制作で初のピアノソロアルバム(1stアルバム)「心ときめいて」(自主制作/ライブ盤)を発表。2003年02月23日にはクラシックの楽曲を収めたピアノソロアルバム(2ndアルバム)「Story of Romantic Melodies」(自主制作/ライブ盤)を発表。2005年09月18日には3rdアルバム「Requiem」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。2007年09月13日には4thアルバム「あたたかな時間」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。

 2014年の秋から「Paradigm Shift(パラダイムシフト)」の活動に再び参加。

 2018年04月27日に株式会社DELLA(デラ)よりCD「眠りのジャズ / 松田真人」を発表。06月25日付でオリコンの業界紙「コンフィデンス」のアルバムチャート82位に入る。

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