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小田純平さんの福岡公演

 今、小田さんの福岡ライブが無事に終わりました!そして今日の小田さんのライブは、客席のファンの皆様方のノリがとても素晴らしくて、大盛況となりました!

 詳細に付いては、また後ほど!これからホテルにチェックインをして、打ち上げに行きます!

 今日は小田純平さんの福岡公演が、福岡のライブハウスGate`s 7でありました!羽田空港のロビーでまず笛吹さんと、そして小田さんや勇さんと合流。福岡空港からタクシーで会場に直交、そこでイベンターさんと合流。楽屋入り直後に小田さんと勇さん、そしてイベンターさんと、小田さんお勧めの元祖長浜ラーメン「ラーメン亭」に直行。さっぱりした味で食べやすく、とても美味しかったです!

2018年11月09日(1)

2018年11月09日(2)

 そしてリハーサルの開始。1曲目から曲順で1コーラス位づつ通して終了。

2018年11月09日(3)

 開演は5分押しで午後6時5分。今日の小田さんのライブはこれまで以上に盛り上がりました!それは、何よりも
客席のファンの皆様方の声援が凄かったからです!

 兎に角、小田さんへのその都度の反応が凄い!そしてそれに対する小田さんの受け答えがまた凄い!客席のファンの皆様方が近いと言うことも、その熱気だったり声援が身近に感じる事の理由に挙げられるとは思いますが、一度笛吹さんと楽屋に下がってからも話題にしていたのですが、今日の小田さんのライブは、かつて無い程、盛り上がりました。勿論小田さんもこのことは感じていたと思いますよ!

 アンコールで我々が一度下手に下がった際にも、プロデューサーの勇さんの雰囲気を察するに、やはり今日の小田さんのライブの手応えのようなものを、はっきりと感じ取っていたように思います!

 終演後の打ち上げは「竜の字」と言うお店に出掛けましたが、コロッケ、お刺身の盛り合わせ、サーロンインステーキ、一口餃子、それにタン塩かな?等々。兎に角、出て来るお料理の全てが美味しかったです!飲み物は最初にビ-ル、それから芋焼酎、そして今日もプロデューサーの勇さんの熱い思いが、十二分な程に伝わって来ました!

 お刺身の盛り合わせ(これがまた新鮮で美味しかった)

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 何とかのクリームコロッケ(ホタテや貝柱のようなものが入っていたかな?)

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 サーロンインステーキ

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 牡蠣フライとタルタルソース

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 明太子入りの出し巻き卵

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 兎に角、今日の小田純平さんの福岡ライブは、凄く盛り上がったのです!今日、小田さんのライブに来て下さった皆さん、どうも有り難うございました!明日は、鹿児島公演です!頑張ります!
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コメント

真人さん。福岡ライブお疲れ様でした😝😝私の隣の男性が53、母のマフラーで号泣していました。純平さんの歌唱、トーク、お二人の演奏、セットリスト。全てが最高でした😝😝ありがとうございました。お料理の写真もお願いますね。

Re: タイトルなし

> 真人さん。福岡ライブお疲れ様でした😝😝私の隣の男性が53、母のマフラーで号泣していました。純平さんの歌唱、トーク、お二人の演奏、セットリスト。全てが最高でした😝😝ありがとうございました。お料理の写真もお願いますね。

綾子さん、おはようございます!今日はこれから、新幹線で熊本に移動をするところです。福岡ライブは、有り難うございました。綾子さんにも、そして号泣をされていたと言うお隣の男性の方にも喜んで頂けたようで、本当に良かったと思います!小田純平さんの九州ツアーは、皆様方のお陰もあって、とても良い感じで進んでいます。今日の熊本公演も、頑張ります!
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プロフィール

masatomatsuda

Author:masatomatsuda
◯松田真人へのメールは
<requiemmasatomatsuda@gmail.com>へお願い致します!

◯松田真人(ピアノ、キーボード、シンセサイザー、作・編曲、プログラミング、ヴォーカル)

1956年(昭和31年)2月25日北海道小樽市に生まれる 星座 魚座 血液型 B型
1974年(昭和49年)北海道小樽市立小樽潮陵高等学校を卒業
1978年(昭和53年)国立音楽大学教育音楽学科第1類を首席で卒業
1979年(昭和54年)都立志村高等学校の音楽教師を1年で退職

 母親の薦めで、5歳7ヶ月頃よりオルガンを始め、6歳7ヶ月頃にピアノを習い始める。小学時代より流行歌に魅せられ、中学時代にはラジオから聞こえて来た洋楽を聴いたことが切っ掛けで、より一層音楽に夢中になり、高校時代にはキング・クリムゾン、エルトン・ジョン、イフ、サンタナ、チック・コリア等の影響を受け、大学時代はスクリャービン、ラフマニノフ等のクラシック音楽に傾倒する。

 国立音楽大学に入学してからは、特にクラシック音楽の作曲に没頭し、卒業後は都立志村高校の音楽教師になるが、1年で退職して因幡晃のツアーに参加、プロミュージシャンとなる。

 1985年にはバンド「パラダイムシフト」(ギター:松下誠、ベース:富倉安生、ドラムス:宮崎全弘)に参加。1992年にはバンド「パラドックス」(ギター:棚部陽一、ベース:竹田弘樹、ドラムス:菅沼孝三)に参加。

 現在までに、来生たかお、山下達郎、谷村新司、ボブ佐久間、玉置浩二、安全地帯、千住明、辛島美登里、Kinki Kids、竹内まりや、福山雅治、渡辺真知子、叶正子、村下孝蔵、因幡晃などのツアーやレコーディングに参加をする。1999年からは、自己のピアノソロライブを行い好評を博す。近年(2004年以降)は、オーケストラとの共演にもその音楽活動の幅を拡げている。現在も、スタジオワークとライブのサポートの双方の活動を精力的に展開中。
 
 2001年10月20日に自主制作で初のピアノソロアルバム(1stアルバム)「心ときめいて」(自主制作/ライブ盤)を発表。2003年02月23日にはクラシックの楽曲を収めたピアノソロアルバム(2ndアルバム)「Story of Romantic Melodies」(自主制作/ライブ盤)を発表。2005年09月18日には3rdアルバム「Requiem」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。2007年09月13日には4thアルバム「あたたかな時間」(自主制作/スタジオ録音盤)を発表。

 2014年の秋から「Paradigm Shift(パラダイムシフト)」の活動に再び参加。

 2018年04月27日に株式会社DELLA(デラ)よりCD「眠りのジャズ / 松田真人」を発表。06月25日付でオリコンの業界紙「コンフィデンス」のアルバムチャート82位に入る。

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